single.php

和室のある35㎡・1LDK、26㎡のデザイナーズワンルームで二人暮らしなど、1月のインテリア実例まとめ読み

私らしく暮らす。賃貸インテリア 総集編

シェア
和室のある35㎡・1LDK、26㎡のデザイナーズワンルームで二人暮らしなど、1月のインテリア実例まとめ読み

人気企画「私らしく暮らす。賃貸インテリア」の記事を、まとめ読み!2024年1月に公開したインテリア実例の記事をまとめました。1月は、和室のある35㎡・1LDKでの一人暮らし、26㎡のデザイナーズワンルームで二人暮らしのお部屋などが人気でしたよ。

by goodroom journal

和室と洋室で過ごし方を変える。1LDK・35㎡の一人暮らしインテリア

都内のワンルームから、広く、落ち着いて暮らせる環境を求めて住まい探しをはじめたRIKOさん。出会ったのはデザインはもちろん、好条件の揃ったお部屋。「和室は今回の住まいが一人暮らしでは初めてだったのですが、引越したばかりの頃は、い草の香りでしばらく楽しんでいました。古さが懐かしさを感じられるポイントでもあり、心落ち着く好きな部分になっていますね。」
暖かい季節や天気の良い日中は、畳の上で横になるだけでも気持ちが良いのだそう。作業できるようにデスクも置いてありますが、使用頻度は高くなく、ベッドを背もたれに本を読んで過ごされています。
「徒歩30分の悪条件を飲み込んででも住みたい!と思ったきっかけが、台所と部屋との境目にある丸みを帯びたフレームでした。丸すぎず、それでいて柔らかさを感じるところが気に入っています。

26㎡のデザイナーズワンルーム。シンプルな空間に好きなものが映える二人暮らしのインテリア

yuki matsumoto さんが二人暮らしをしていらっしゃるのは、26㎡のワンルーム。このお部屋を住みこなすためのひとつめの工夫は、「棚」で空間を分けること。玄関を入って向かって左側をリビング、右側を寝室として使えるように仕切っていらっしゃいます。
収納に使うものや家具は、モノトーンで統一されています。テーブルはコンクリカグTokyoで天板と脚を選んで購入。コトブキのサイドチェアは、柳宗理デザインのヴィンテージ。
ベッドルーム側の収納は、無印良品のスタッキングシェルフ。家具は時間をかけて選び、「シンプルで、長く使えるもの」をチョイスしているといいます。

築58年の団地で、レトロな雰囲気を活かしてミニマルに暮らす。一人暮らしの1DKインテリア

ふぁまさんが一人暮らしをしていらっしゃるのは、築58年の団地の一室。UR賃貸住宅のお部屋です。1DKのシンプルな間取りで、持ち物は最小限におさえながらお気に入りを集めて暮らす、“ミニマルで豊かな暮らし”をしていらっしゃいます。
ふすまを取り外した押入れは、左側を衣類の収納、右側はチェアを合わせてデスクとして活用。生活に必要なこまごまとしたアイテムは、押入れ下の収納ボックスに全てまとまっています。
りんご屋さんから安く譲ってもらえたというりんご箱も、ふぁまさんのお部屋に欠かせないアイテム。持っている食器も、ここにあるだけ。アンティークの器が好きで、むだに増やすのではなく気に入ったものだけを少しずつ集めているそう。

使い勝手の良いミニマム空間。色と収納アイテムで整える14㎡ワンルームの一人暮らしインテリア

環境変化のあったタイミングで生活や暮らしを考え、住まい探しをスタートしたものことさん。コンパクトな空間を、収納アイテムと使うアイテムの色合いを意識してつくられているお部屋についてお話を伺っていきます。

ミッドセンチュリーを意識した居心地よいリビング。二人暮らしの1LDKインテリア

ミッドセンチュリーを意識した、海外風のインテリア。個性のある形や色のアイテムを絶妙なバランスで取り入れた、二人暮らしの心地よい1LDKを拝見しました。

有孔ボードのあるワンルーム。植物と好きなものを飾って楽しむ一人暮らしのインテリア

模様替えのしやすい、ワンルームに憧れて。備えつけの有孔ボードをうまく活用し、植物や、自分らしい時間を過ごすためのたくさんのアイテムを飾ってお部屋をつくられている、一人暮らしのインテリアを拝見しました。

開放感ある吹き抜けのデザイナーズ物件を楽しむ。2DK・50㎡の二人暮らしインテリア

結婚をきっかけに、現在の住まいで暮らしをスタートしたMojikaさん。開放感あるデザイナーズ物件を念願のインテリアとともに楽しまれている暮らしについてお話を伺っていきます。

動線と色合いを意識して住み良いお部屋に。1LDK・45㎡の二人暮らしインテリア

同棲をきっかけに、現在の住まいで暮らしをスタートしたcororiさん。コンクリート打ちっぱなしのお部屋をお二人で楽しめる空間へ。動線と色使いの工夫が光るお部屋づくりについてお話を伺っていきます。

色使いのルールを決めて、南国感のあるカラフルなお部屋づくり。1R・22㎡の一人暮らしインテリア

一人暮らしをきっかけに、可愛いお部屋づくりに取り組んでみたいと考えるようになったというえりこさん。好きな色を中心に、カラフルな色合いを楽しまれているお部屋についてお話を伺っていきます。

リノベーション賃貸「TOMOS(トモス)」って、どんな部屋?

賃貸だと、満足のいくお部屋探しができないと思っていませんか。
TOMOS(トモス)は、賃貸でも心地よく暮らせる、ありそうでなかった「ふつう」のお部屋ブランドです。

ほんものの木でつくられた床は、さらっとした肌ざわりや、ふわっと広がる木のにおいが楽しめます。
また、革ざいふのように、使い込むほどに色合いやツヤが変化していきます。

五感で楽しむ。時間とともに育てる。住めば住むほど、いとおしくなる。

「ふつう」なのに、どこにもない。
ちょっと特別なTOMOSのお部屋に暮らしませんか。

gallery_5

TOMOSのお部屋一覧はこちらから
東京・神奈川・埼玉・千葉大阪・神戸・京都名古屋福岡広島札幌

初期費用ナシ・すぐにおしゃれな部屋で暮らせる「goodroom サブスくらし」

「goodroom サブスくらし」は、月額69,800円から、家具・家電つきのマンスリーマンション、そしてホテルに自由に住み替えが可能なサービスです。

家具や家電、WiFiなど、必要なものが揃っているので、引越しで用意するのは、スーツケースひとつだけ。敷金・礼金などの初期費用もありません。

さらに、goodroom が運営するマンスリーマンションにプラスして、全国47都道府県800施設以上のホテルが利用可能。

毎月自由に住む部屋を変えられて、リーズナブルに好きな街に住む。そんな賃貸より身軽な暮らし方を実践してみませんか?

シェア
和室のある35㎡・1LDK、26㎡のデザイナーズワンルームで二人暮らしなど、1月のインテリア実例まとめ読み
この記事を気に入ったら
いいね!しよう
twitterで購読

関連記事

それならURに住んでみない? [PR] Vol.14

レトロな団地の使いこなし術12選。押入れや和室、鴨居など、おしゃれに楽しむアイデアまとめました

押入れや和室、鴨居(かもい)や長押(なげし)など。団地に残る、ちょっとレトロでかわいい部分に惹かれる方、増えています。UR賃貸住宅にお住まいの方のインテリア実例から、レトロな団地をおしゃれに使いこなすアイデアをまとめました。…

狭くて、かわいい Vol.189

空間に彩りをプラスする、おしゃれな観葉植物19選。お部屋に合わせたお気に入りを迎えましょう

お部屋を明るく爽やかな雰囲気にしてくれるだけでなく、リラックス効果や光合成による酸素濃度調整効果もある観葉植物。空間のメインインテリアとしてや、ちょっとしたワンポイントとして取り入れるなど、いろいろなコーディネートが楽しめます。…

買ってよかった!愛用品まとめ

「北欧インテリア好き」たちが愛用する、おすすめ家具&雑貨12選

北欧インテリア好きのおしゃれな人が「買ってよかった!」と教えてくれた家具、雑貨をまとめました。著名デザイナーによる名作家具から、IKEAやHAYなど人気ブランド、それに北欧インテリアによく似合うアイテムまで、たくさんのお気に入りを教えてもらいましたよ。…

spacegray
main_copy
sub_copy
goodroom